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総合生存学館大学院2年生の関大吉さん、磯部洋明准教授、大辻賢一研究員(理学研究科附属飛騨天文台)らの研究チームの成果が、7月15日付京都新聞(朝刊)29面に「通信障害起こす太陽プラズマ噴出 1時間前に前兆観測成功 京大院生宇宙天気予報活用も」という見出しで掲載されました。
ぜひご覧ください。
 
京都新聞ホームページ
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170719000084
 
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京都新聞社 新聞記事掲載 承諾済