▲記者発表の様子

 


 

総合生存学館大学院2年生の関大吉さんが筆頭著者となっている、太陽面爆発現象の前兆に関する論文が、学術誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載される件について、2017年7月12日(水)に百周年時計台記念館の京大記者クラブの記者室にて関さん、磯部洋明准教授、大辻賢一研究員(理学研究科附属飛騨天文台)が記者発表を行いました。
 
この研究成果は、2017年7月7日(金)に米国の学術誌『The Astrophysical Journal Letters』に掲載されました。
http://iopscience.iop.org/article/10.3847/2041-8213/aa7559/meta
 
2017年7月15日(土)の京都新聞(朝刊29面)に掲載されました。京都新聞ホームページからご覧ください。
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20170719000084
 
2017年7月19日(水)にAstroArtsホームページで紹介されました。
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9256_solar_eruption
 
また、研究成果の内容は、京都大学ホームページで詳しく紹介されています。
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2017/170707_2.html

 


 

        ▼総合生存学館大学院2年生の関大吉さん

 

大辻賢一研究員(理学研究科附属飛騨天文台)▲        

        ▼磯部洋明准教授

 

質疑応答▲