山敷庸亮教授らが宇宙ユニットと共同で行っているバイオスフィア2でのスペースキャンプについての成果報告が行われ、複数のメディアにて報道されました。これは、京大生5名、アリゾナ大学生5名がアメリカ・アリゾナ州に1991年に建設された巨大な人工隔離生態系バイオスフィア2にて8月5日から宇宙飛行士らを交えて10日ののべ1週間のスペースキャンプを行い、火星の基地に見立てた人工生態系で共同生活を行ったものです。
 
多数のメディアに取りあげられました。
<NHK NEWS WEB 関西>
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20190902/2000019763.html
<NHK NEWS WEB 京都>
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20190902/2010004610.html
<産経ニュース>
https://www.sankei.com/life/news/190902/lif1909020034-n1.html
<京都新聞>
https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190902000159