▲総合生存学館 大学院3年生 田中 勇伍さんの発表

 

2017年6月30日(金)、京都大学東一条館2階大講義室にて、グリーン・エコノミー研究会及び資源・エネルギー政策研究会合同主催の総合生存学ミニワークショップ「再生可能エネルギーと人類の生存」を開催しました。
 
ヤルナゾフ ディミター教授による総合生存学館の概要説明ののち、総合生存学館 大学院3年生 田中 勇伍さんが日本の事例に関する発表を行いました。次に、総合生存学館 大学院3年生 Charles Bolikoさんがケニアの事例に関する発表を行いました。
 
続いて、発表終了後にグループディスカッションを行いました。グループディスカッション中、現在国際エネルギー機関 (IEA)で特任研究員として活動中の総合生存学館 大学院4年生 羽尾一樹さんがSkypeで参加し、IEAでの活動について簡単な紹介を行いました。

 

        ▼ヤルナゾフ ディミター教授

 

総合生存学館 大学院3年生 Charles Bolikoさんの発表▲        

        ▼2つのグループに分かれて、グループディスカッション