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本学とFAO(国連食糧農業機関)との包括的連携協定1周年を記念して、気候変動の食と農業への影響に関する国際シンポジウム(International Symposium on the Impact of Climate Change on Food and Agriculture)を開催します。なお、本イベントは、京都市の協力で、食品ロス削減のための京都市・京都大学の取り組みについての紹介と、京都市長およびFAO Marcela Villarreal局長の記念講演も冒頭に予定されています。

 

開催日 2017年06月12日 月曜日
時間 13時00分~18時30分
開催地 国際科学イノベーション棟5階 イノベーションホール
アクセス  
対象 どなたでも参加いただけます。
定員 200名(先着順)
プログラム プログラム  
使用言語 英語(基調講演等については簡単な日本語を準備いたします)
参加費 無料
申し込み 件名を「FAO-KU-Sympo」とし、以下の必要事項を明記のうえ、メールにてお申し込みください。 
<必要事項>
・氏名(ローマ字名、漢字名)
・所属
<申し込み先>
E-mail: FAO-KU-sympo2017*gsais.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)
申し込み締切日 2017年06月09日 金曜日
問い合わせ 京都大学総合生存学館(思修館) 
E-mail: FAO-KU-sympo2017*gsais.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)
その他 【主催】 
京都大学農学研究科・総合生存学館(思修館)・地球環境学堂 
国連食糧農業機関(FAO) 
【後援】 
京都市
Lifeworlds of Sustainable Food Consumption and Production:Agrifood Systems in Transition (FEAST Project)