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災害・防災は市民と直接関係するのだが専門家どうしの議論が多い。
このような専門家の研究や議論を、考古学・文化財を例に、
社会がどのように見ているかをジャーナリストの眼から語る。
 
日  時: 2017年3月2日(木) 18:00-19:30
      17:30 開  場
      18:00 開会挨拶 山敷 庸亮 総合生存学館教授
      18:05 趣旨説明 泉 拓良 総合生存学館特定教授
      18:10 講  演 佐々木 泰造 毎日新聞専門編集委員
      19:00 討  論 佐々木 泰造、泉 拓良
      19:30 閉  会
場  所: 京都大学東一条館2階大講義室 [アクセス]
テ ー マ : ジャーナリストからみた「災害と考古学・文化財」
講  演: 佐々木 泰造(毎日新聞専門編集委員)
司  会: 泉 拓良(京都大学大学院総合生存学館特定教授)
参加費用: 無料、お申し込みいただければどなたでも参加できます
参加資格: どなたでも参加できます入口が閉まりますので18時30分までにご来場下さい
参加申込: 事前にメールでタイトルに<環境災害研究会参加> と書き、
      氏名・所属(できれば連絡先も)をご記入の上、以下まで申し込んでください。
      申込みは当日でも可能です。
      <申込み先>e-mail:gsais-workshop*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)
主  催: 京都大学大学院総合生存学館環境災害研究会