Kyoto University, Graduate School of Advanced Integrated Studies in Human Survivability (GSAIS/Shishukan)

A Seminar in Applied Buddhist Philosophy

Programs

カリキュラム・科目

京都大学大学院総合生存学館(GSAIS)は五年一貫の修士・博士プログラムであり、一つの専門(この研究会所属の場合、人文・哲学)を軸に、学際的な研究と授業(「八思」)、 並びに海外でのインターンシップ(「武者修行」)とプロジェクトベースド・リサーチ(PBR)を行うものです。

  1. 研究会の基礎をなす科目
    • [全額共通科目]
      • H139001 京都学派の伝統と可能性(仏教学に関する部分のみ) 担当教員:Marc-Henri Deroche
    • [総合生存学館]
      • 2014000/M111001 心の哲学-東洋と西洋の間 担当教員:Marc-Henri Deroche
      • 2017000/M112001 アジア文明を横断した仏教史 担当教員:Marc-Henri Deroche
    • [文学研究科]
      • 1831007 チベット仏教瞑想論 担当教員:Marc-Henri Deroche

    students practicing Sado
  2. その他「八思」のおすすめ科目
    • [総合生存学館]
      • 芸術
        • 4022000 文化実習I(茶道)担当教員:倉斗宗覚、関根宗中
        • 4023000 文化実習II(生け花)
        • 4024000 文化実習III(書道)担当教員:中村史朗
        • など
    students practicing Ikebana

ワークショップ一覧

今まで開催したイベント・講義




その他定期的な活動

この研究会は以下のスケジュールでミーティングや活動を行います。

  • 週一回の授業
  • 週一回のマインドフルネス演習
  • 月一回の個人ミーティング
  • 月一回の研究発表
  • 年二回の京都における文化実習
  • 年二回の国内外の専門家を交えたワークショップ
  • 年に一回のリトリート

もし、オンラインのものを含めた活動に参加をしたい場合は、 ぜひご連絡ください。 ズームのリンクをお送りします。