河合江理子教授と、本学館のカリキュラムの一つである熟議の担当講師の一人である久能祐子特任教授の対談記事が、Diamond Harvard Business Reviewに掲載されています。
是非、ご覧ください。
 
Diamond Harvard Business Reviewのページ
「米国で挑戦する。道を拓くにはそれしかなかった」
http://www.dhbr.net/articles/-/5666
 
「自分が達成すべきビジョンを描いたら、迷わず進む」
http://www.dhbr.net/articles/-/5667