2017年10月21日に開催された「博士課程教育リーディングプログラムフォーラム2017」において、名古屋大学・PhDプロフェッショナル登龍門の学生有志主催の『はかせだものみんなちがってみんないい〜自分のキャリアを切り開くための「意思決定」のヒント〜』が実施され、思修館プログラム第一期生であり、現在、外務省に勤務する白石晃將さんがパネリストの一人として登壇しました。そのニュースが『大学ジャーナル』vol.128の12ページに掲載されています。ぜひご覧ください。
 
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