6月6日(火)スタートの、エコ~るど京大2017初夏の陣に参加します!
総合生存学館(思修館)教員に是非、会いに来てください。
詳しくはこちらをご覧ください。

オープン・ラボ@ルネ

山敷庸亮教授、磯部洋明准教授、Marc-Henri DEROCHE准教授の3名が登場します。
詳しくはこちらもご覧ください。

山敷庸亮教授 6月9日(金)、6月13日(火)
太陽系外惑星データベース ExoKyoto の展示をはじめ、研究室で行って来た様々な活動について紹介します。
磯部洋明准教授 6月15日(木)、6月22日(木)
大学院研究科横断科目「科学・学術と社会のコミュニケーション」をオープン・ラボで実施します。
同授業の受講生たちが、科学と社会の関係について考えるためのイベントを開催します。
Marc-Henri DEROCHE准教授 6月7日(水)、6月14日(水)
環境危機の深層原因は何か?
いかにして真に「持続可能」と言える新たな発展モデルを作れるのか?
我々が何を目指して生きるのか?
オープン・ラボでは、特にヒマラヤ地域と日本の文化に言及しつつ、世界哲学と倫理の観点からこのような課題について議論しましょう。

惑星観察ナイト@時計台

山敷庸亮教授、磯部洋明准教授が講師です。
詳しくは、山敷教授、磯部准教授オープン・ラボでご確認ください。
併せてこちらもご覧ください。

FAO×京大×京都市「食と環境」シンポ

6月12日(月)
13時00分~18時30分 「気候変動の食と農業への影響に関する国際シンポジウム」
19時00分〜        Associated Food Event organized by Shishu-kan and FEAST
詳しくはこちらをご覧ください。

 

エコ~るど・京大とは
エコ×世界(ワールド)からの造語で、『Think globally, Act locally, Feel in the Campus!』を願ってつけたものです。
また、エコ~る(École)とはフランス語で学校を意味し、京大の中でエコを学 ぶ学校を特別に開校するという意味も込めています。
全員参加型で 環境負荷を 低減する「持続可能なキャンパス」(サステナブルキャンパス)の実現を目指して、
多様な視点から環境問題について考えると同時に、地域を巻き込みながら 行動を起こすことを目指します。